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  <lastBuildDate>Thu, 08 May 2014 15:25:02 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>上手い＝強い＝勝利…が中学野球なのか？</title>
    <description>
    <![CDATA[TVの見すぎだろって言われたらソレまでなんですが&hellip;。<br />
<br />
上手いヤツがゾロゾロいたら、そりゃ監督は楽ですね（起用法は悩みますが）。<br />
<br />
んじゃ、その上手いヤツより、実力下位の選手はどうすれば？<br />
<br />
一定以上（私は高校野球の予選なら概ねTOP16より上と捉えています）のレベルの集団ならば、例えばプロの世界なら、そりゃもう諦めるしかないかもしれません。<br />
<br />
でも、たかだか中学生のレベルで上手いだのヘタだの言われてもチョットね&hellip;。<br />
<br />
カラダが出来上がっていない現状で、たまたま成長が早かったり器用だったりする選手が優遇される&hellip;成長の遅い選手やカラダの使い方が上手くない選手はスタートラインにも立てない&hellip;それが野球ならとっくに日本から野球という競技は消えていることでしょう。<br />
<br />
でも根強い人気があるのはなぜ？<br />
<br />
それは　『今はヘタでも、この先わからん』　という夢や希望だったり、あるいは敗戦時に次の試合に向けて生まれてくる　『向上心』　が日本人に合っているということではないでしょうか。<br />
<br />
ネガティブすぎる、と言われてしまうかも知れませんが　『負けの美学』　とでも言うべきものが野球には確実に存在すると思うのです。<br />
<br />
優勝するたった一握りの選ばれし者たちを除き、多くの選手が　『負け』　ていきます。その時、自分を振り返り、後悔だったり達成感だったりを積み重ねていきます。中学生くらいなら何をすべきかを学ぶ場になることでしょう。負けたからこそ学べるということもあります。負けたからこそ、次の大事なところで勝てた、ということがあります。<br />
<br />
最低でも１年生が４人出場するアスレは３年生ばかりのチームと当たれば負けることが多くなるでしょう。けれど単純に負けグセなんていう軽い言葉で片付けず、意味ある敗戦とすることで高校・大学&hellip;とカラダができてきてガチの勝負できるようになった時に、今の敗戦を活かせるよう今を精一杯過ごしてください。<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/22/</link>
    <pubDate>Thu, 08 May 2014 15:25:02 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>アスレの野球</title>
    <description>
    <![CDATA[またまた、かなりの空白時間ができてしまいましたが<br />
今回は忘れていたとか、忙しかったからではありません。<br />
<br />
代表として今後のチーム運営を真面目に考えていたため<br />
これまでのようにラフな記載を控えていました。<br />
<br />
そして出した結論。<br />
<br />
　　『楽しい野球をやること』<br />
<br />
これにつきます。<br />
しかも中途半端な楽しみではなく、トコトン楽しむ、そんなイメージです。<br />
<br />
<br />
アスレ諸君に問いたいです。<br />
ここのところ、練習でも試合でもツライ日々が続いていませんか？<br />
<br />
なぜツライのでしょう。<br />
なぜ楽しめないのでしょう。<br />
<br />
･･･試合で勝てないから？<br />
<br />
今日も勝てませんでしたが、その一番の理由は自信の無さだと<br />
思います。<br />
<br />
日ごろの練習で泥だらけになって、汗まみれになって、１００％の<br />
パフォーマンスだった、と胸を張って言える日が、ありますか？<br />
自分に言い訳して逃げていませんか？<br />
<br />
逆に言ってしまえば、毎回の練習でこれ以上ムリ！というほどの<br />
ことをやっていて、試合で自信がないということはありえない、<br />
と私は思うのです。<br />
<br />
今日の相手は強いチームでしたが、個々の差は点数ほど顕著では<br />
ありませんでした。<br />
<br />
だけどコールドになってしまう、この現実は　「楽しみ方」　が甘い<br />
と言うことに他なりません。<br />
<br />
トコトン楽しむために、トコトン練習してみましょう。<br />
誰かに任せてしまえばイイなんて、ツマラナイ野球とはサヨナラ<br />
して、一人ひとりが主役の楽しい野球を目指しませんか？<br />
<br />
<br />
少なくとも、これからの選手には、その辺を強調していきたいと<br />
思います。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/21/</link>
    <pubDate>Sun, 08 Sep 2013 13:35:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>練習ってな～んで？やるんだろう</title>
    <description>
    <![CDATA[またまた久しぶりの更新です。<br />
入り口には『NEW』って出てるのに・・・。反省、反省・・・！<br />
<br />
ということで本題です。<br />
<br />
昨日は夏大会の役員として四之宮まで行ってきました。<br />
試合の中身は置いといて・・・２試合を見て感じたことがありました。<br />
<br />
それは試合前の練習です。<br />
なぜ、試合前にトスをやるんでしょう？<br />
なぜ、ノックを受けるんでしょう？<br />
素振りをしている選手も多いです。<br />
<br />
なぜ？<br />
<br />
それは、『普段あたりまえに行っていること』を再確認し、慣れないグランドにアジャストさせるためなのではないでしょうか。<br />
<br />
ということは、普段行っていることの質が低ければ、試合前の練習など意味がないということになりますね。<br />
<br />
「カントクがやれっていうから」　「よくわかんないけど、みんなやってるし」　こんな考えでは質の向上は望めません。<br />
キャッチボールでフワ～ッというボールに何の意味もないことを、そろそろ理解してくださいね。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/20/</link>
    <pubDate>Sun, 23 Jun 2013 21:54:10 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>公式戦出場で得たもの</title>
    <description>
    <![CDATA[２０１３年４月２８日（日）は主将を除き、現部員のデビュー戦でした。<br />
<br />
メンバーが足りないため、同じく少数の港北ヤングクラブさんとの<br />
合同チームとしての参加です。<br />
<br />
結果は１－１１の４回コールド負けに終わってしまいましたが、<br />
一人ひとりの力の差は点差ほど感じませんでした。<br />
チームワークも合同チームとしては十分に合格点と思います。<br />
<br />
でも、この差は・・・？<br />
<br />
私は普段の練習にあると思います。<br />
ノックの時、「あ！ムリ！」などと、カンタンに諦めてることが多いですよね。<br />
フリー打撃の時、「あれ、おかしいな？もう一球！」などと言ってるけれど、結局は考えなしにブン回してますよね。<br />
<br />
公式戦というものすごくプレッシャーのかかる場面で力を発揮するには、普段からプレッシャーを感じ、それに負けない強いハートを作り上げなければなりません。<br />
具体的には？<br />
普段、家で行う自主トレ・・・コレは『練習』です。継続は力なりとは良く言ったもので、己に克つことが全ての第一歩です。<br />
そしてスケジュールに表記されている通常練習・・・コレを『試合』という感覚で参加して欲しいのです。<br />
<br />
ノックを受けるのも、打撃練習も、連係プレーも、その一球、その瞬間を大事にしてください。<br />
ミスをしたらカンタンに流さないでください。もちろんフテ腐れている場合でもありません。<br />
その後、自分が何をしなければならないのか、もう一度よく考えて取り組んでください。<br />
周りの人は、ミスによるロスを最低限に抑えるため、何ができるかよ～く考えてください。<br />
<br />
結果的に取れないタマであったとしても、目いっぱいに飛び込んで追いつかなかった場合と、やる気なくカンタンに諦めた場合とではチームに与える影響がまったく違います。<br />
三振してしまったときも、簡単に見逃してしまったり、当てにいって失敗したときに比べ、しっかり振り切った場合は相手にプレッシャーを与えることができます。<br />
<br />
これらの「スコアブックに書かれないこと」の差が１０点もの差になったと思うのは荒っぽすぎますか？<br />
<br />
5/5には相模原BBCさんと、5/26には武蔵多摩ボーイズさんと練習試合があります。<br />
今回、自分たちの課題がわかったわけですから、そこに向けた過ごし方をして良い試合にしましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/19/</link>
    <pubDate>Mon, 29 Apr 2013 13:17:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯出てきた！</title>
    <description>
    <![CDATA[pcが壊れ、次は携帯紛失・・・<br />
<br />
ついてないなあ～<br />
<br />
・・・と、出てきましたよ。<br />
<br />
復活です。<br />
<br />
関係者の皆さん、ご迷惑をおかけいたしました。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/18/</link>
    <pubDate>Mon, 01 Apr 2013 15:17:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>PC なおった???</title>
    <description>
    <![CDATA[どうにもこうにもならないHPでしたが<br />
ようやくナントカなったようです。<br />
<br />
やれやれ・・・<br />
<br />
体験に来てくれた選手のみなさんの<br />
記事もアップできず・・・う～ん残念！<br />
<br />
また来てくれないかなあ。。。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/17/</link>
    <pubDate>Wed, 27 Mar 2013 11:16:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>PC壊れた！</title>
    <description>
    <![CDATA[今回は野球の記事ではなく私事ですが。。。<br />
<br />
HP管理していた化石のようなノートPCが<br />
<br />
ついに壊れました。<br />
<br />
しばらく前にリカバリしたり、最近では<br />
<br />
HDDからの音がヴォーとうるさくなったり<br />
<br />
でしたので、ま、仕方ないか・・・。<br />
<br />
ただ、HP作成ソフトがダウングレードしたので<br />
<br />
見た目が悪くなっているかも知れません。<br />
<br />
今使っているマシンも、『！』なマシンです。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/16/</link>
    <pubDate>Wed, 06 Mar 2013 12:19:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アスレの野球</title>
    <description>
    <![CDATA[とっても久しぶりな更新です。&hellip;汗！<br />
時々、更新していないと閉鎖？！と間違われるので<br />
気をつけないと&hellip;。ということで本題に入ります。<br />
<br />
最近、暴力・体罰の問題がニュースになってますね。<br />
先日の支部会でも関連した指導者講習会がありました。<br />
<br />
旧来型のスポーツは 『指導』 。一般的には年長者が<br />
自分の経験上得た知識・技術を若い人に伝達する<br />
上から下への構図です。<br />
<br />
対して、近未来型のスポーツは&nbsp;『対話』 ということです。<br />
選手自身が考え、それをコーチと一緒に熟成させていく、<br />
といった流れです。『協働』『共有』がキーワードです。<br />
<br />
最近、桑田氏が新聞・TVで語っていることと、そう遠く<br />
ない内容のようです。<br />
<br />
問題は、ココから。<br />
考えていない選手、考えられない選手、更には考えると<br />
いう価値観を持っていない選手、そして情報を知らない<br />
選手などは今後どうなってしまうのか、ということです。<br />
<br />
旧来型の指導では、このような選手たちに対して厳しく<br />
当たり、考えさせ、情報を持たせ、100点満点中80点<br />
くらい取れるように&nbsp;『矯正』 してきました。<br />
<br />
近未来型パターンでは、選手の意思・努力・行動により<br />
100点満点の答案を120点にすることすら可能です。<br />
けれど、人間とは元々、怠惰な生き物であり、普通は<br />
80点でさえ取ることは並大抵のことではありません。<br />
<br />
三日坊主なんていう言葉がありますよね。正に核を<br />
ついていると思います。<br />
<br />
これからのスポーツは、この三日坊主との戦いと<br />
言っても過言ではないと思います。<br />
<br />
毎日の地味な基本の積み重ね&hellip;コレが将来を左右<br />
するのです。（もちろん野球だけではありませんね）<br />
<br />
若いキミたちには無限の可能性があります。<br />
但し、やらなかったら？<br />
ハイ、できませんね。<br />
<br />
スタートラインに立たなかったら？<br />
ハイ、ゴールできませんね。<br />
<br />
いま目の前に拡がる、この野球という世界に、自分の<br />
意思で足を踏み入れた諸君ならわかりますよね。<br />
<br />
アスレは、なぁ～んもできないアホーをぶっとばして<br />
強くさせる、というチームではありません。<br />
<br />
一人ひとり&nbsp;『アスリート』 であるキミたちの後押しを<br />
する、それが監督でありコーチでありアスレです。<br />
<br />
これまでも、そしてこれからもそんなアスレの一員で<br />
あることを胸に励んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/15/</link>
    <pubDate>Tue, 12 Feb 2013 13:45:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>メリークリスマス！　そして…good-bye 2012</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>Merry X&#39;mas<em>!!</em></strong>　なーんて、やってる場合じゃないかな？<br />
<br />
ま、それはおいといて&hellip;。<br />
<br />
2012年のまんま、2013年を迎えないで下さいね。<br />
<br />
今年はメンバー不足で始まったこともあり、実践モードに移りきれない感じでしたが2013年からはガッツリいきますよ～。<br />
<br />
目標は　『全国大会』　。　有言実行でいきますよ。<br />
<br />
それには決定的に練習方法を変えなければイケマセン。<br />
といっても、監督・コーチの言っているコトと違うことをするわけではアリマセン。<br />
&hellip;というより、そんなの学童期に学んでないのか?!っていう内容なので、敢えて口にしないだけなのですが、ここでは再確認しますよ～。<br />
<br />
それは、コレまで何度も出てきている、いわば　『仲間力』　です。<br />
<br />
2012年を振り返ってください。先日の試合も思い出してください。　自分だけが良ければOKですか？　んなワケありませんでしたね。　他のメンバーに任せておけばOKですか？　んなワケもありませんでしたよね。<br />
<br />
2013年は　『自分のまわりにいるメンバーの力を引き出すこと』　を目標の一つにしてください。<br />
自分は50点しか取れなくても、まわりの仲間に10点ずつでいいので加点してあげましょう。<br />
もちろん自分も仲間から加点してもらうので50点では終わりません。<br />
多くの仲間に加点でき、多くの仲間から加点してもらえたなら、各人の得点は100点を超えて、それはチーム総合力のポイントアップに繋がります。<br />
つまり自分だけ、100点満点を取るだけだと、どんなに頑張っても100&times;9で900点ですが、『自分＋仲間』　なら900点を超えることなど楽勝だということです。<br />
<br />
但し、各個人の鍛錬は怠ることの無いようにしてください。仲間から　『あいつなら&hellip;』　と思ってもらえるように、日々精進していくことが大切です。<br />
<br />
そんな姿を、これから入ってくる新メンバーに見せていきましょう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/14/</link>
    <pubDate>Mon, 24 Dec 2012 15:17:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>体験の小学生</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は合計７名の小学生が体験に来てくれました。<br />
<br />
すでに他の硬式チームの体験に行って硬式球に慣れている選手もいましたが、打てばシビれて守れば痛くて（？）けっこう苦戦していたかも？？？<br />
<br />
でも、元気良かったですね～。<br />
<br />
なんだかんだ言っても最終的には 『どんだけ野球が好きか』 ってことですね。<br />
<br />
アスレのメンバーの中には、いつでも練習できるし&hellip;とか、試合やりゃ絶対出られるし&hellip;とか、安易に考えている人いませんか。そういうのは好きとは言わないんですがわかるかな～？？？<br />
<br />
最後のノックやベースランニングで体験組が見せた一生懸命な姿を忘れずに明日を迎えましょう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://athle2012.blog.shinobi.jp/Entry/13/</link>
    <pubDate>Sun, 16 Dec 2012 12:43:17 GMT</pubDate>
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